第12回 Japan Business Design & Action Award 2025-2026 in 静岡

✅ 個人OK(チーム未完成でも可)
✅ 60秒ピッチ枠あり(未完成・構想段階歓迎)
  資料なしで口頭60秒ピッチOK(未完成歓迎)→当日までにブラッシュアップ支援
✅ 仮エントリー1分(資料提出なし/後追いOK)
各ステップでAIと専門メンターが挑戦を分析・提案し、発表・改善まで伴走します。

 開催概要
日時2026年1月25日(日) 13:00~16:00 
※時間が変更になりました
・13:00~オープニング
・13:10~プレゼンテーション
・14:30~審査委員会
・15:30~審査発表
・15:50〜クロージング/次回案内(JAPAN大会・次ステップ)
主催一般社団法人ビジネス・アクション・クラブ(BAC)
募集状況追加募集中
応募方法
エントリー
上のボタンから(【1分】/資料あり】/10分相談】)
最終締切一般 1/23(金) 23:59 / 紹介・宣言 1/24(土) 12:00(正午)
※迷ったら「10分相談」でOK
対象個人/チームどちらでも可
構想段階でも可
静岡を中心に募集(地域外からの参加も可)
提出物仮エントリーは資料提出不要(テーマ一言+連絡先のみ)/資料ありは手持ち資料1点でOK
※全国共通の詳細要項は【Challengerページ】へ
形式会場+オンライン(オンライン参加URLは申込完了後にご案内)
参加者メリット事前フィードバック → 「発表の改善点が3つ明確になる」
AI診断 → 「企画の要点が1枚に整理される」
推薦チャンス → 「JAPAN大会へのルートが見える」
会場あざれあ(https://www.azarea-navi.jp/)
住所(〒422-8063 静岡市駿河区馬渕1丁目17-1
MAP/最寄駅:静岡駅/駐車場有(有料)
応援応援ページから参加(観覧・投票)

📋募集概要 ― あなたの挑戦をエントリーしよう

🔹対象:全国の学生・社会人・個人・チーム(中学生〜一般企業まで)
🔹内容:アイデア・モデル・サービス・商品・研究成果など、ビジネス化が可能なビジネスアイデアプラン、ビジネスモデル。
🔹分野:サービス/ものづくり/地域創生/医療/教育/技術開発/アート/スポーツ ほか
🔹対象地域:静岡を中心に募集(地域外からの参加も可)
🔹形式:オンライン/現地。プレゼン5分+質疑5〜10分
🔹費用:無料(交通費等は自己負担)
🔹応募方法:参加宣言・簡易エントリー・正式エントリーからスタート。
      締切・提出書類はステップごとに異なります。

     ※全国共通の詳細は【Challengerページ】へ
🔹対象テーマ例
 ・起業・新規事業の創出
 ・ビジネスモデルの構築・再構築
 ・地域活性化・SDGsへの取り組み
 ・提携拡大・資金調達・販路拡大
 ・テクノロジー活用(AI・ICT・IoT・ロボット・データサイエンスなど)
 ・素材開発・研究成果・文化・アート・教育・スポーツなど

  ※ あなたの挑戦テーマが既に商品化・発表済でも応募可能です。
🔹参加部門:募集は3部門に分かれています。
 (🌱ジュニア部門/💡アイデアプラン部門/💼ビジネス部門)詳細は「部門紹介」セクションをご覧ください。

🎯部門紹介 ― あなたに合った挑戦のステージを選ぼう

BDAAでは、ビジネス・社会・技術・地域など多様な切り口で挑戦できます。
自分の得意領域やテーマに合わせて、最適な部門を選択してください。
各部門とも、オンライン/現地でのプレゼン選択可。審査・出場形式も同一の評価基準で実施します。

部門対象 
🌱1.アイデアプラン
      ジュニア部門   

中学生~高校生・高等専門学校生(13〜18歳)ビジネスを学び始めたばかりの世代へ。企画力をアップ・将来の起業に向けて一歩踏み出したい人に。
🔹起業・ビジネスへの第一歩を踏み出したい若者のための部門

学校・部活動から生まれた“想い”を、企画力とビジネス力で磨き上げ、仲間と共に未来を創る機会です
🔹 こんな人におすすめ:
・将来仕事・起業したいけど、何をしたらいいか分からない
・部活や学校の活動をビジネス化してみたい
・仲間と一緒に挑戦して評価されたい
🔹 参加メリット:
・AI×人メンターによる丁寧なブラッシュアップします
・同年代の挑戦者とのコミュニティ形成ができます
・全国舞台での発表・評価を通じて、自信と実績がつきます
💡2.アイデアプラン部門

専門学校生・大学生・大学院生・高等専門学校生・個人起業準備中、アイデアをカタチにしようとしている人に。企画だけでなく実践の入口となるステージ。
🔹ビジネスアイデアを具体化したい方の部門

既にアイデアを持っている/起業したいという意欲ある若手を対象に、企画提案から実行へのステップを設けています。

🔹 こんな人におすすめ:
・学びを活かして、新しいサービスを生み出したい
・起業を視野に入れて、アイデアを形にしたい
・企業・自治体・研究機関との連携を目指している
🔹 参加メリット:
・ビジネスモデル設計・市場分析・プレゼン構成の実践ができます。
・メンタリング
地域大会から全国大会へステップアップできます。
・スポンサー・地域連携の機会を活用し、実ビジネス化の可能性を
  見つけることができます。

💼3.ビジネス部門

一般企業・スタートアップ・中小企業・学生・団体・個人

既にビジネスを始めている、または拡大を目指している企業・団体・個人へ。提携先確保/資金調達/販路拡大などを視野に
🔹ビジネスを「始めている」「拡大したい」と考える方のための部門

事業の提携拡大、資金調達、市場開拓など、実践フェーズに入りつつある方を支援します。
🔹 こんな人におすすめ:
・商品・サービスを市場に出したが、次の展開を探している
・企業とのコラボや資金調達を視野に入れている」
・「地域創生・ビジネス連携・グローバル展開を目指している」
🔹 参加メリット:
・AI×人メンターによるビジネス評価・提案・改善支援します。
・全国大会でのプレゼンを通じ、スポンサー・自治体・メディアから
  の注目・連携機会を得ることができます。
・成果をビジネス拡大へ繋げるための販路・資金・ネットワークなど
  、次につながる支援をします。

グランプリ・準グランプリ
審査の結果、条件を満たしたチームに各賞を授与します(副賞あり)。

 

部門副賞
ジュニアアイデアプラン部門
静岡ジュニア・アイデアプラン・グランプリJAPAN大会出場権利
アイデアプラン部門静岡アイデアプラン・グランプリJAPAN大会出場権利
アイデアプラン部門静岡アイデアプラン・準グランプリ商品券
ビジネス部門静岡ビジネス・グランプリJAPAN大会出場権利
ビジネス部門静岡ビジネス・準グランプリ商品券

評価ポイント
・事業化を目的として計画が進められていること
・ビジネスが成り立つビジネスモデルであること
・審査項目が高く、成長が見込めるビジネスアイデア/プランであること

特別賞
審査の結果、条件を満たしたチームに各賞を授与します(副賞あり)。


副賞
評価ポイント
AIビジネス賞商品券等AIを活用した画期的なビジネスモデル
未来ビジネス賞商品券等近未来で実現の可能性が高く、社会に役立つビジネス
地方創生賞商品券等地方の経済流通(人の流通、モノの流通、お金の流通)が活性化するビジネス
SDGs賞商品券等社会が良くなり、自立的に経営できているビジネス

Q. アイデア段階でも参加できますか? → はい、構想段階でも参加OKです。
Q. 静岡在住ではないのですが参加できますか? → 地域外もOKです。
Q. まず何をすればいい? → 「1分で仮エントリー(提出物なし)」から始めてください。

審査委員
名前所属
山内 栄二静岡キャピタル株式会社
営業部 シニアディレクター
中島 健太株式会社エル・ティー・エス
望月 貴子株式会社静岡新聞社・ 静岡放送株式会社
地域ビジネス推進局 ビジネスプラニングセンター
つなぐ・みらいラボ
AI審査委員(一社)ビジネスアクションクラブ アドバイザー